神戸から戻る

神戸ジャズストリート北村英治さん休演での出演、昨日2日目はトリオのみ。

ベースは大阪の須崎健二さん、ドラムは地元神戸の北村吉彦さんと選曲と簡単な打ち合わせ。

14:00 「チキンジョージ

このダイブハウス、20代半ば頃にあるバンドで来て依頼40年余りぶり、客席に東京と福井からの知人応援受けて、トークと弾き語りで。

 

16:00 「ソネ」

北村英治さんと縁の深い老舗ジャズライブ、私たち出演前のバンド終えても前列のお客様居残り、私の知人も並んで入店したが後列となる満席の盛況。

「枯葉」『チャタヌガーチューチュー」「この素晴らしき世界」、いずれも北村さん共演後に弾き語りを始めた、それらエピソードを笑いと尊敬と感謝を込めて。

お客様逐一話に頷き、笑い、演奏を大いに楽しんでくれ、大看板不在ステージ無事終了し安堵して福井に戻った。

 

さて週明けの本日から連日レッスン、来月4日合同発表会に向けて生徒さん緊張も高まる頃、私はいかにリラックスして本番を迎えるかを目指し最終チェック。

10月-11月スケジュール