昨日、松岡レッスン、本日は午前中あわら、午後は勝山レッスン。
各チーム合同の発表会11月9日予定で曲選びに入った。
現在練習中で仕上がっている曲を「保険」として、これから始める曲が良ければそちらか、あと半年余り。
30名ほど出演予定、本番でのサポート共演はベースとドラム、そのソロもあれば変化となって良いが、その曲が多いと全体時間が長くなる。
お客様が飽きないことが、生徒さんの達成感にもつながり、曲決めと同時に考えて行きたい。
30代の頃寄席によく行った、落語、漫才、手品など次々登場、持ち時間は10~15分程度。
噺家さん登場すると「もうしばらくご辛抱下さい」「おつきあいを願います」などよく耳にした。
「飽きずに聴いて下さい」演者側の謙虚な気遣い、若き日に学ぶことも多かった。
生徒さん発表会もそれが・・・生きるか、己の趣味とのこじつけか、まぁ、先の本番見据えて作っていこう。